今晩は楽しみ~
- 今晩は、今年のパリーグの総決算
よく、ここでダルビッシュvs成瀬というエース対決の舞台が出来上がったなぁというくらいに見事な舞台。
もう昼前なのにわくわくです。
テレビにかぶりつきかしら。
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スカパーでやっていた「100時間!新日ざんまい」を眺めた。
2002年の試合では、若き日の鈴木健想や、エディ・ゲレロがブラックタイガーと組んでたりと興味深かったんだけど、2002年ってすでに新日の行く末に心配していた覚えがある。
というか、もう終わったなぁと思ってたんだよね。
でも、それなりに若手でいいのがいたり、面白い試合をしてるし、今の新日もいつかあのころの新日も捨てたものじゃないジャンと思えるようになるのかなぁ・・・。
レジェンドとかいう名前をつけた時点でやばい気もするけど。それ以上に本隊ヘビー級のメンツがやばいのか。
がんばれ~
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内藤大助対亀田タイキ
ヘッドバット狙いのずるーいタックルを繰り返すタイキと、それをボクシングの技術でかわす内藤
観客席には有名人がいっぱい
亀田家ってなんだかんだ変な技をしかけてくるから内藤の早期KOは難しいとは思ったけど、予想通りの判定
でも、タイキが動けなくなる五ラウンドから、内藤がボクシングで技術があるとこうパンチを当てられるという証明を繰り返してくれ、後半はこう時間稼ぎも出来るんだよというあしらい方
こんな実力差ありすぎの弱い相手に変な戦い方された内藤には可哀相だった
亀田が最終回含めボクシングへの冒涜な戦いをしたけど、内藤がプロボクサーの凄さをみせてくれたのがよかったかな
内藤は単純に判定差がち以上の完勝
坂田との試合が楽しみo(^-^)o
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ショック。
ノリック、阿部典史が交通事故死です
オートバイレーサーとして世界のトップカテゴリーで戦っていた選手です。
すご~~~く好きな選手だったので、ショック
信じたくないです。
ノリック、ご冥福お祈りします。天国でもバイクを楽しんでね。
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今年は箱根駅伝予選のインカレポイント計算が変わりました、
今までよりもポイント比重が少なくなります。
拓殖大学の悲劇への批判を小手先だけでごまかした結果ですな。
有力校の減算タイム
城西 2分40秒、
山梨学院 2分50秒、
中央学院 20秒、
大東文化 1分55秒、
法政 3分20秒、
明治 2分20秒、
神奈川 50秒、
國學院 45秒、
国士舘 3分25秒、
拓殖 20秒、
東京農業 1分40秒、
帝京 30秒、
楽しいくらいに伝統校が有利なのは、伝統校は長距離だけでなくそのほか陸上競技にも力を入れるお金の余裕と部の力があるからです。
それにしても、一部校は有利だよなぁ~。二部との入れ替えが毎年二校だけというのを考えると、一部校の16大学は最初からかなりのアドバンテージがあることが分かりますね。
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ラグビーの日本代表は桜のジャージを着ている。
そこから、小さい身体で勇敢にタックルを繰り返す日本代表を「Brave Blossom」と評することがある。
昨日のW杯日本代表の試合は、勇敢だった。
会場もサッカーのワールドカップで日本が試合をしたトゥルーズ。ジャポンコールが何度も何度も怒った。
タックルが繰り返して突き刺さる。
格上のフィジー相手に日本のラグビーを見せてくれた。
まったくのガチンコのぶつかり。
日本は二人のスクラムハーフが負傷交代し、両チーム選手が何人も足をつる死闘。
ロスタイムの4分以上、15次攻撃までいった波状攻撃もあった。
でも、結果だけがついてこなかった。1トライ差。悔しい、惜しい。
本当に本当に誇りに思える試合内容だった。
ニュースの試合結果だけで判断しないで、ただの惜しい試合じゃなかったんだから。
日本ラグビーの将来に光が見える試合だったんだから。
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JCRCの修善寺レースに出てきました。
Fクラス。
見事に脚をつって、惨敗ですw
一応完走はしました。
なっさけな~~い
原因は、気合が入りすぎてのぼりで普段と違うこぎ方をして変な筋肉に負担がかかった。水分をしっかりととることをできなかった。
この二点です。
特に水分不足は深刻だったみたいで、レース中に手がしびれ、さらにレース後の帰路では車の中で手足胸(心臓付近)の筋肉に痺れを感じるほど。
これはいけませんね。
いろいろと勉強になりました。
レースメモ&レポートはこちら
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さて、ようやく待ちに待ったラグビーワールドカップ開幕です。
ということで、ユニベットのオッズで遊びましょう。
まず優勝予想。
オッズは、ニュージーランド1.5 南アフリカ6 フランス7 オーストラリア12 アイルランド18・・・日本900
うん、まあ順当なオッズです。面白くないけど、私もオールブラックスに賭けたい。二番手でブルース、三番手でスプリングボクスです。フランスが地元ということで南アを上回ると思います。
ということで決勝もニュージーランド-フランス予想
以下、細かい予想
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バスケットボールbjリーグにOSGフェニックスが参入。
うわ~、旧スーパーリーグが崩壊していく。
といっても、日本代表はプロリーグのbjリーグでなく、日本リーグ(旧スーパーリーグ)からしか選ばれないので川村は別の日本リーグチームに移籍のようですが。
2008-2009から参入ってことは、OSGが日本リーグで戦うのは2007-2008が最後ということか。
つまりは、新しく発足したリーグ、日本リーグでは1年しか戦わないということ(笑)
最初のシーズンが始まる前から、翌年脱退するチームが決まっているリーグが「JBLは、財団法人日本バスケットボール協会(以下JBA)が認定する、日本国内における最上位のリーグであり、国際バスケットボール連盟(以下FIBA)に連なる唯一のリーグです。」とアピールしてるのは情けないなぁ。
単純に詳しいことを知らないスポーツファンとしては、さっさと日本バスケットボール協会は内紛を辞めて、bjリーグも認めて、日本のバスケットを盛り上げて、普及させて、強化するようにして欲しいと思うんだけど。
感情的なしこりや学閥は大いに残ってるんだろうし、難しいんだろうなぁ。
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昨日は台風の日。
お仕事は夕方からだったので、昼間はネットサーフィン
主に自転車メーカーの来年度モデルを調べてました。
ユーロバイクの出品は面白いですね。これは、後日雑誌で詳しく調べよう。
そのほか面白かったのが、カレラの来年度トップモデル
現物を見て、触ってみたくなる形です。
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9月は、スポーツ中継ですご~~~~く忙しい。
今日から23日まで、自転車のブエルタ・ア・エスパーニャ
もちろん下旬には世界選手権
7日からは10月下旬までラグビーのワールドカップ
サッカーは、2008-09シーズンが始まり
野球も、クライマックスシーズン出場権争いの大勝負。
テレビに釘付けで疲れちゃいそうw
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昨日は、メイドさん学科のMR2さんと野田さんの練習にご一緒させてもらい、高尾山に行ってきました。
かなり、つらく、そして楽しい練習でした。
練習のレポートは、おそらく参加されたみなさん(MR2さん、野田さん、けーずさん、九尾さん、willさん、お魚さん、さいおさん?)が書かれてると思いますので、内容はそちらを見ていただくとして、ここでは高低データを貼っておきます。
の前に大事なメモメモ。
*今後は走る前に、天気予報のほかに光化学スモッグの状況も確認すること。参加者のほとんどが肺を痛めた。
さて、以下がデータ
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さて、ユニベット(ブックメーカー)は来年度自転車チームのスポンサーから降りるようですが、もうすこし付き合おうということで、ユニベットを眺めます。
・世界陸上
日本人がらみのオッズ。
ハンマー投げの室伏 3番人気。
Tihon 3.00,Devyatovski4.20,Murofushi5.9,Kozmus6.0,Pars8.0
ハンマー投げは誰が勝か分からない中で、室伏は有力候補ということ。
400mハードルの為末 11番人気。優勝が30倍、メダルが9倍。穴ってところ
あら、あとは誰も載ってないや。中長距離がオッズの対象になってないのが問題だな。
・自転車ロードレース
ブエルタの現在のオッズ
サストレ 4.0、エヴァンス 4.5、ゴメス・マルチャンテ 6.5、メンショフ 9、クネゴ 9、サムエル・サンチェス 10、カルペツ 12、ダニエルソン 14
あれ~~?これブエルタのオッズなんだよなぁ?こういうメンバーが出るの?
なんか微妙な気が・・・。
色々疑問なオッズです。
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http://sports.yahoo.co.jp/baseball/hs/news/20070823-00000047-nks-base/
この記事にあるように、審判のふざけた判定に広陵の監督が怒ってますが、高野連は「判定は変わらない。素晴らしい試合の後にこんなことを言っても困る」とコメント。広陵監督には注意をし、処分検討だそうです。
高野連は変わらないということですな。
さらにテレビのコメンテーターも、「試合後に不満を言うなんて、高校野球は教育なんだから間違ってる。試合後には相手をたたえなければ」と言っていた人もいました。
私の考え。
教育?一方だけを応援する観客の中で、特待生だと非難されながら試合をして、不公平な判定で負けても納得しろというのが教育?理不尽な行いに怒れない生徒に代わって監督が怒るのは大いに良いことだと思うけど。
判定について。あれをボールといわれた投げるところがない。膝より上のボールを低いと判定されたら、本塁打されたボールのように真ん中の高さのボールを投げないといけなくなる。
審判。高校野球の審判のレベルが低いのは周知のこと。しかも、あの球場の雰囲気でまともな判定をするのは難しい。だから、たとえもともとおかしな判定をする審判だったとしても、その審判を責めることは難しいと思う。むしろ観客などのムードに乗りやすい審判と分かっていながら、この試合に使った高野連の見識を疑う。よりレベルの高い。例えばプロの審判に頼むなどのことをしても良いと思う(プロの審判が上手いとは言わないけど、高校野球の審判よりははるかに上手い)
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8月6日の記事で書いたBR-2のレースに関して処分が下ってました(マイミクさんが教えてくれました)。
「今大会の成績より、参加したBALBAレーシングチーム全員の成績を削除し、順位を繰り上げた成績をホームページに発表し、公式成績とする。(中略)また、BALBAレーシングチーム員の昇格については、今大会の成績は反映されない。」だそうです
http://www.jbcf-net.org/result/2007panahill_syobun.htm
よかったって言っていいのかな?
馬鹿げたことをしても得なことはないということなんだけど、これだと、単純にDNFなのと同じ扱いになるというだけなんだよね。
ちょっと不満。
今月20日発売の雑誌では、勝者として写真つきで紹介されて、ショップの宣伝はできちゃってるしなぁ。
バイシクルクラブにいたっては、「成長が大いに期待される新生の誕生だ。」として紹介してるし・・・。
すっきりしない。
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昨日は、久々の100km越えサイクリング。
ショップの常連の方とサイクリングすることになってたのですが、早起きしたのでその前にひとっ走り。
走り始めた時点で足が重いし、筋肉痛ですが、走れるときに走らないとサボっちゃうので、くるくる走る。
環状二号を一周して、そのまま本牧を走って、50kmほど。
まだ待ち合わせの時間前だったので、さらに近所を軽く走って20km。
東戸塚付近の下り坂では最高時速65km/hを超えてました。
ちょっと凹む。だって、バンクでは必死こいて最高54km/hなのに、下り坂だと必死にならなくても、簡単に60km/h超えるんだもんなぁ~。
ショップランは、もう一度本牧へ。本牧埠頭の中は日曜で車がないので快適。
信号を厳守して、シンボルタワーで一息。
その後、根岸森林公園へ。不動坂を登ってみました。下の図の90kmすぎのところ。
この坂、結構きついわ。
800mくらいの短い坂なんだけど、平均6%、最高で14%。
疲れてる脚には厳しい。
ただ、こういうきついの登っておくと、距離の割りに満足感のあるサイクリングになるんですよね。
午前中だけのサイクリングでしたが、楽しいサイクリングになりました。
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ようやく、体力が回復してきました。
二日間倒れることになってしまった大宮バンクの結果です
1000mTT 1分25秒423 平均時速 42.14km/h
500mTT 42秒373 平均時速 42.48km/h
2000mTT 3分5秒240 平均時速 38.87km/h
詳しいメモは、http://homepage3.nifty.com/puppyken/bycycle/2007-6.htm
とりあえず、セントラで25秒を切れなかったのが悔しいです。
ただ、前回より1.5秒も縮んでるのはうれしい。まだ縮めることはできますね。
あと、最高速度の54.4km/hは、今後平地での最高速度を説明するのに便利かも。
バンクはやっぱり面白いです。
もうすこし力を入れてみたい。
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ボンズのホームラン記録の報道を見ていて思うこと。
メジャーリーガーっていいなぁ。ほぼ確実にドーピングしてても、日本で好意的に報道されるんだもの。
自転車競技と大違い。
やっぱり日本でお金になるのは、野球ってことなんですかねぇ。
ボンズ一人の来日と、ジャパンカップのプロツアーチーム全部の来日と同じくらいの金額が払われるのかしら?
などなどとも考えてしまう。
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素人レーサーとしては、あこがれてしまう実業団レベルでのレースでのお話。
トップのBR-1でなく、その下のBR-2でのお話です。
http://www.ad-bureau.co.jp/bicyclefesta/result/file/BR-2.pdf
「応援者2名が選手と共にゴールスプリントをしゴールラインを通過」
???
なんだそら。
どうもマイミクさんの日記によると、応援している人がトレインを作って優勝させたらしい。
ぽっかーーーん。なんやそれ。
詳しい処分は後日らしいのでそれを待ちますが、もしそれがマジで、暫定結果のとおりに優勝者が国内最高カテゴリーのBR-1に昇格とかいったら、あきれちゃいますよ
応援してる人がトレインって、そのチーム1年くらい出場停止な行為でしょうが。
問題のない行為なら、それも後日きちんと報告して欲しいし。
しばらく待ちだけど、せっかく海外で日本人が活躍してるのに国内の底辺となるレースでくだらない馬鹿な騒動はやめてほしいなぁ~
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バスケットボール、日本代表の北京五輪への道が断たれました。
正直、今回は大チャンスだと思っていたのですご~~~~~~~く残念。
でも、bjリーグの件や、その後の日本バスケットボール連盟の内紛を考えれば、当然の結果。
ただね、関係者が、その当然の結果をいまさら、内紛があったから負けたと責めるのは辞めようよ。
あなた方がすべきは、その内紛が起こったときに、それを戒め、なんとか北京五輪への道を切り開けるように助けることでしょ?
それをなにもせずに、いまさら言うのは、見ていて恥ずかしいよ・・・。
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テレビで今回の仮病騒動に関する処罰についてきいてると、コメンテーターが優しい。
「ここは厳しく、本場所出場停止処分を」といっていたんだけど、今回のって引退させるか否かというくらいの出来事だと思うんだけど・・・。
巡業は、力士の大事なお仕事。それをほっぽらかしたんだもの。
今までの、問題ともいえないような問題と違って、今回のは興行に直接影響を与える行動。
廃業していただくのが、本来だと思うんだけど・・・。
私の意見としては、横綱は廃業してもらって、加えて親方と協会にも責任をとっていただきたいところなんだけどなぁ~
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ツール、第16ステージでのマイヨジョンヌ・ラスムッセンが王者の風格。
ライバルチームのアシストをいうままにコントロールし、テレビバイクも指示し動かし、オービスクの峠の最後で余裕のアタックでコンタドールを突き放す。
総合2位のコンタドールのアシストであるライプハイマーが、ステージ2位のボーナスタイムを譲らずに自分で取ってしまうというわけの分からない行動もありつつ。
ラスムッセンが総合優勝をほぼ決定付けるステージ優勝。
と、ここまでは凄かった。
その後の速報で、モレーニが陽性、コフィディスがレースを去る。
さらにラスムッセンも怪しい行動をチームがかばいきれなくなってチームの指示でツールを去る。
ラスムッセンへのほかのチームの協力のなさの理由がこれで判明しましたね。それにこのステージでのサングラスを着けたままの表彰台なども、開き直りと思えば納得。
いい加減にしてよ・・・
気持ちよいのはソレルの山岳賞だけっすか・・・
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ヴィノクロフがドーピング検査陽性で失格。アスタナはレースから撤退。
え~~~、ウソ?
さらに、ラスムッセンも疑いがあり、だそうな。
今年のツールもクリーンなまま終わることは出来なかった。
がっくし。
ここ数年のドーピング騒動で一番がっくり
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今年のツール、戦前の大方の優勝候補はヴィノクロフとバルベルデでした。
ところが、ヴィノクロフは落車で両足を縫う怪我で脱落。TTで復活の雰囲気も山でとどめを差されました。
バルベルデは、3週間を走りきるという経験が不足していたか、ツール完走経験のないのが問題だったのか、二週間が過ぎたところで調子がいっぺんに落ちて脱落。
映画スーパーサイズミーや、テレビ番組30デイズのモーガンを見るとよく分かりますが、人間の身体は異常な状態に3週間は持たないように出来てます。
それに挑むんだから、無茶なレースです。無茶だからこそ楽しいのだけど。
ユニベットのオッズによると、今の段階(7/23)でツールの優勝予想オッズは
ラスムッセン 1.65倍、コンタドール 3.3倍、エヴァンス 9.5倍、クレーデン 12倍といった順
バルベルデは100倍、ヴィノクロフは600倍にまでなってしまいました
さて、のこりの一週間で微笑むのは誰かな?
以下。自転車と関係ないおまけ
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JCRCの埼玉TTの要綱が発表されましたね。
http://www.jcrc-net.jp/race2007/07saittyoko1.html
http://www.jcrc-net.jp/race2007/07saittkisoku1.html
う~~~んと、びみょ~~~
昇級やポイントはなしなのは別にいいし、応援に行くのはいいけど、参加するかは迷うなぁ
出れば面白いんだろうけど、もうすこし検討しようっと
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自転車雑誌を毎月買ってると不思議に思います。
校正を本当にしてるんだろうか?
サイクルスポーツにはあまり間違いがないけど、バイシクルクラブには多少あり、ファンライドには多くある。
校正していればすぐに気づくようなミスばかりなんだよね~。
ひどいときには文章の意味が変わっちゃうときもあるし、出版社にお金がないのかしら?
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今年の夏秋の自転車レース参戦計画の整理
8/12 JCRCトライザバンク大宮 500TT、1000TT、2000TT(決定)
8/19 JCRC利根川TT(要綱しだい)
9/9 JCRC修善寺(行きたいけど前日友人が舞台に立つのを見るので微妙かも)
9/29,30 JCRC塩原ヒルクライム(出場の方向で)
10/6 バイクナビ日産(メイドさんチームでなく出るかも)
10/28 富士チャレンジ200(メイドさんチームで参戦決定)
う~~~む、まだ流動的なのが多いなぁ。JCRCの要綱がなかなか発表されないのが問題だよなぁ。
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ツールを見ていて、毎年聞く台詞に気づきました。
「それにしても、今年のツールは落車が多いですねぇ」
これ、スカパーで中継を見るようになってから数年間毎年聞いてる気がする。
そらね、確かに他のレースに比べて落車が多いし、決定的な落車が多いのは事実なんだけど、毎年言う必要ないでしょw
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今年のツールはお笑いネタ満載。
プロローグのカンチェラーラ圧勝TTは迫力があった。
そのあとからおかしくなる。
第1ステージ、明らかに集団から遅れてスプリントに参加できると思えなかったマキュアンがなぜかスプリントを制す。
第2ステージ、ゴール前落車発生。その選手たちがレース中なのにオーロラビジョンでゴール前の結果を見る中、ゴールスプリントはアシストのウェーグマンがボーネンを抑えてそのまま勝利。
第3ステージ、逃げが決まるかと思ったら、残り800mほどで集団からスプリントアタックして自ら逃げを捕まえたマイヨジョンヌのカンチェラーラがそのまま勝利。ザベルが2位でボーネンらも後ろ。
第4ステージ、ようやくまともなスプリントでハスホフトが勝利。アシストがニュージーランドチャンピオンジャージで白戸さんがアシストと思ってなかったところが笑えたところかしら。
なんつうか、平坦ステージがまっとうでない。
面白いっていえば面白いけど、プロらしくな~~い(笑
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昨日は、JCRCのひたちなかステージを走ってきました。
結果は入賞を出来ませんでしたが、十分勝負になり、ようやくレースに参加できる走りが出来ました。
よかった~~~~。まったく集団についていけず、話にならないんじゃないかと思ってた。
これなら次のレースで入賞も狙えそうな予感。
より一層のトレーニングに励もう。
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オールスターファン投票は、毎年投票者の見識のなさが明らかにされる場になってますが、今年は特にひどい。
野球ファンが投票した結果とは思えない投票結果になってますね。
もちろん成績が全てじゃないけど、セリーグで言えば、首位打者独走中の青木と本塁打王のウッズが選ばれてない。
パリーグは楽天の大暴れ。あ、でも山崎 武司は選ばれて当然ね。松本、福盛の両投手や嶋(こいつとマー君は応援してるから数年後に実力で出て欲しい)あたりが選ばれてるのがよく分からない。
なんかなぁ~。その年の一番みたいナインがそろうのがオールスターじゃないの?
こんなオールスターなら、シーズンオフにお金稼ぎのイベントとしてやればいいじゃん。シーズン中にやる意味がないよ。
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JCRCのトライ・ザ・バンク京王閣に出場してきました。
バンク初体験でしたが、面白かった~。中を走るのが楽しいです。
タイムは、やっぱり遅かった。
精神的にムラがありすぎです。自転車競技に関して言うと、いわゆるゾーンに入った集中力をうまく発揮できることがない。
他のことが気になって、自転車と走路と周りの自転車だけが身体に入ってくるという集中力が上がった状態になかなか入れない。
他の競技とかだとゾーンに入った経験は何度かあるのに。。。
完全にそこまで行かなくても、集中してほかの事を考えずに走って力を出し切るというのが出来てないのが私の弱点です。
身体を鍛えるだけでなく、心を鍛えていかなきゃ。
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UCIが自転車のプロ選手にドーピングしていないという誓約書にサインをさせるという報道がありました。
もし誓約書にサインしていて、違反行為が発見されたら、年収と同額を罰金というむちゃくちゃ厳しい制裁を受けるもの(当然、ドーピング行為によるレース出場停止の罰則はあるから、実質年収ゼロに成る)。
さて、サインした人が発表されたんだけど、なんだ???
クレディアグリコルの選手はサインしたらしい。
でもそのほかは、唯一ディスカバリーのアラン・デイビスだけじゃん。
先例としてサインしていた、フランセジュデジューのサンディ・カザールとTモバイルのマーク・カビンダッシュはいるけど。
これ、早めに発表して、ツール前にさらなるサインを求めてるということかな?
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20070618047.html
ロッテが四国アイランドリーグのチームを買収。
これなかなかいいアイデアだと思うのよ。
というより良いニュースがまったくないアマチュアとプロとの関係の中で、いいニュースになると思うんだけど、コミッショナー事務局長のコメントを見るとNPBは喜んでないんだよね。
この話をうまくまとめられなかったら、もったいないお化けが出るし、今後に響くぞ~
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まず、このニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070613-00000905-san-spo
世界最高峰のゴルフの大会の大会前記者会見で、ハニカミ王子を知っているか?という恥ずかしい質問をした朝日新聞
翌日のニュースで、失笑がこぼれたことは無視して、ウッズがハニカミ王子を褒めていたとかそういうことを自慢げにコメント。
たのむ、もうスポーツにかかわるの辞めてくれ・・・。
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茨城サイクリング協会主催の霞ヶ浦一周サイクリング大会に参加してきました。
メイドさん学科自転車部のメンバーと一緒にです。
サイクリング自体は楽しかったけど、大雨と突風がつらかった・・・
あとは、パンク、クリートはずれ、泥除け故障といろいろアクシデントもありました。
詳しくは、元気だったら後日書きます。
今は休みたい。
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さて、国際競輪第1戦、広島と久留米が終わり、京王閣も今日最終日です。
京王閣。外国勢大暴れ。テオ・ボス、特選3着も準決で1着。・・・強い。後閑が差せないなんて。さらにニムケ、ビノクロフの両名も、選抜1着準決1着。
今日の決勝戦に準決1着で全員進出。すごい。
久留米。ブルガンが、選抜、準決、決勝1着の完全優勝。ムルダーは選抜、準決、決勝が2着。マクリーンも、特選1着、準決3着、決勝8着。
ここも、全員決勝に進出して、ブルガンがまず優勝。
広島では、カーステンが選抜2着、準決勝2着で、決勝に乗るも8着。ジェリンスキは選抜1着も準決勝で落車、優秀では1着。エスクリドは、特選6着、準決勝7着、優秀6着。
決勝に乗ったのは今後さらに競輪に慣れそうなカーステンだけだけど、ジェリンスキは強さを見せてます。エスクリドは今年不調かな?
第2戦は、松戸での小嶋 敬二vsテオ・ボスが超注目でしょう。
小嶋は、先週高松宮記念を勝ったばかり。楽しみ!
大垣でブルガンを迎え撃つのは、長塚になるのかな?中村一志も期待。
川崎は、後閑ですな。
斡旋の仕方に不満があったりもするけど、まだまだ楽しもう。
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とうとうジロ・デ・イタリアも終了です。
最後の勝負TTと、ミラノへのゴール。
総合優勝は?そして、各選手の結果は?要チェックや~
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数日前に確認していたのですが、ツール・ド・フランスのワイルドカード発表
ユニベットが外れましたね
てっきり「?」のユニフォームで走ることで手を打つのだと思っていましたが、ASOは強硬だった。
開催のぎりぎりまでASOとUCIで調整が行われるかも。。。
それとも、ジロにも出てないから問題なく進むかな?
と、心配なニュースもありましたが、、ツァベルの今シーズン初優勝のニュースも入ってるし、ツールは楽しみだ。
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今年は、全仏オープンをまだぜんぜん見てません。
え~~っと、テニスの話
ヒンギスが欠場というニュースで見る気がすこしうせたのと、ジロの観戦で忙しいから。
そして、いま、テレビをつけて見たら・・・。お、波乱が起きてる。
第3シードのロディックが1回戦負け。ロシアのイゴール・アンドリエフの勝利。
やっぱり、見てると面白いんだよなぁ~。
結果だけでも追うようにするか。
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ザベル、リースがEPOの過去に使用していたことを告白。
これにより、ドイツテレコムにいたウルリッヒくんも当然EPOを利用していただろうと思われます。
ここで疑問に思うのは、薬に頼った王者や名選手を本場のファンと選手はどう思ってるんだろう?
アメリカのメジャーリーグでもうじき本塁打記録を作るだろうボンズは、アメリカのファンからは大ブーイングを浴び、史上最強の打者と思うかとのアンケートで市民でボンズをあげた人は少数。
それに対して、メジャーの現役選手は8割以上がボンズを最強の打者とみているそうです。
このアンケートの結果を考えると、ヨーロッパの反応がどうなのか興味を覚えるわけです。
私は、ザベルのこと好きだし、認めてるから、やっぱり名選手だと思ってるんだけど。。。
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昨日はTOJ南信州ステージ
この大会への飯田市の協力はなかなか偉いんだけど、ことしはネット生中継!
非常にありがたい。
通院があったので全レースは見られなかったけど、後半の4周回を楽しめた。
来年もよろしくね~
今年は新設の美濃ステージも、美濃市の歓迎で成功したようだし、あとは東京都がもう少し気合を入れてサポートしてくれればよいのに。
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交流戦開幕しました。
その存在をすっかり忘れていた交流戦だけど、始まれば注目はする。
初日はパリーグの6勝!
これならペナントレースに影響がないから問題ないねw。
実力のパ、人気も下降のセ。でしょうか
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田中幸雄が2000本安打!おみごとです。
苦労していたものねぇ~
さて、そこで気になるのが、名球会。当然、名球会に入るものとして扱われてるけど、無理に入ることはないのですよ。
ちょうど今週発売の雑誌で記事になってるけど、名球会は金ヤンを中心とした親睦会で、お金儲けのための会社(株式会社なんです)。
yahooの野球検定でのあこぎな商売も記憶に新しいところ。
むりにそこに入ることはない。実際に落合は断ってますからな。
田中さん、見識あるあなたです。ここは名球会入りを断るという選択をとってください。
おまけ。テレビ朝日の男性アナウンサー、新聞を読んで「右(みぎ)の前に落ちるヒット」といったけど恥ずかしいぞ。きちんと「右(ライト)の前に落ちるヒット」と読みましょうよ。
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三浦カズが、参院選に出馬という報道がありました。
自民党からのオファーはあったそうですが、断って横浜FCで戦うことを決めてます。
って、あのね~。今、シーズン中だよ。シーズン中で真剣勝負戦ってる選手にオファーだと。
オファーを出した自民党に、怒っちゃうよ。
それとも、カズは引退した選手扱いなのかしら?なんか、むかつくなぁ
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昨日はボクシングトリプルタイトルマッチ。
長谷川、名城、本望、バレロの面々が面白い試合を見せてくれました。
特に王者バレロへの本望のファイトは凄かった。
バレロは日本の帝拳事務所属の王者。今まで21戦全てKOでこの試合の下馬評も圧倒的にバレロ。
その王者に、顔面を打たれ鮮血にまみれながらも突き進んでいき、撃っていく本望。
大和魂見せてくれました。
ドクターストップで敗戦だったけど、褒め称えたくなるファイトです。
そんな面白い、しかもトリプルタイトルマッチで日本のボクシングを盛り上げようという中継のときに、亀田君は別の放送局の同じ時間帯のクイズ番組に出演。
え~~~っと、亀田一家はボクシング界を盛り上げようという意識がないのかしら?
できればこういうことはやめてほしいな。
亀田君でボクシングに興味持った人もわずかながらはいるんでしょうから、そういう人が他の人のボクシングに興味を持てるように出演テレビのタイミングは考えてほしいです。
高校野球の問題。
東北高校の諸事情による辞退の後、ばたばたと辞退高が出てくると思っていたら、でてきませんねぇ。
東北高校の特待生制度が特別なものとは思えないから、他の理由もあったのかしら?
辞退高が続いて、高野連以外の別団体設立もありうるか?とさえ期待していたのに。
そうなんですよね。テレビ中継の問題さえクリアになれば、つまり別団体を作ってもテレビ中継のスポンサーさえつけば、高野連以外の団体ってありなんですよね。
そもそも野球って統括団体のないでたらめな競技だから(笑)。
とんでもない発想だとは思いますが、そういう考え方もありよね♪
昨日は、アーチェリー場のメンバーたちとともに南戸塚フィールドアーチェリー場に行ってきました。
私は会員というわけではなかったのですが、何度か遊びに行っていた関係で今回お誘いを受けていたので、喜んで参加。
フィールドアーチェリーは二回目でしたが、面白かった。
上手い人と一緒に回ると、いろいろと勉強になります。
また、フィールドアーチェリー独特の、打ち下ろしや、打ち上げも楽しみました
スコアはよくないけど大満足のラウンドを回れました♪
高野連、さすが「非常識が高野連の常識」といわれるだけある。
高校野球だけが特待生を認めないのはよいのか?と世間から言われて、特待制度禁止を見直す方向には行かない。
特待生を徹底調査して、対外試合禁止にするそうな。
本気でやったら、甲子園に出るチームが片っ端から引っかかるから、初出場高多数&私立の出場校激減の新鮮な大会が見られそうだけど。
高野連が、そこまで徹底的にできるわけもなく、また建前だけのコメントになるのでしょうな。
NHKの大リーグ偏重報道について、尾身財務相が苦言!
「この種の問題をNHKが毎朝取り上げるのは、全体のニュースのバランスから見て問題があるのではないか」
正しい。まったくもって正しい発言。
NHKは、ニュースをメジャー中継のCMに使ってるんだよ。
なかなか言う人が居なかったから、すこしうれしい。
横綱審議委員会が開かれて、白鵬の来場所に関して、12勝でも状況によっては横綱昇格の話題になるとの見解を示しました。
12勝???いくらなんでも12勝で横綱はない。
むりやり横綱作ってもよくないでしょ。
しかも、今場所の横綱戦の取り組みが好内容ならともかく、変化のいまひとつの相撲だし、白鵬を横綱にするのには反対でない。それだけの力士になると思ってるけど、今回の横審には不満
プロツアーの開幕。
といっても、崩壊寸前ですが、ともかくトップチームが出てくるレースの開幕です。
まずは、パリ-ニースの一週間のステージレース。
とりあえず、前半戦が終わりました。
昨日外出先から帰ると、バイクナビから郵送物。
大きさからいって、書類。でも、今のところなんももらう心当たりがない。
開いてみると、去年一年間の成績での賞状でした♪
やったね♪
自転車での初の賞状だ~。
まあ、クラスは低いし、出場率の高さで勝ち取ったものだけど、立派なものさ!
同じ疑惑だったのに、バッソとまーーたっく違う立場になってしまったウルリッヒくん。
チームにも、国にも見捨てられて、いまだ今期所属チームが決まらない現状ですが、来週月曜日に記者会見を開いて、今後について語るようです。
あ~~、どうなるんだろう?
もう引退かしら?
ありえないドーピング疑惑を吹っかけられて、各団体の責任逃れで選手が引退しちゃうってのはあまり見たくないなぁ。
でも、どういう立場になれ、この後の人生がんばっていこ~ね
http://www.nytimes.com/2007/02/17/sports/othersports/17cycling.html
ちょっとひどいなぁ~というニュース
「ツアー・オブ・カタール」というアメリカのロードレースで、禁止薬物EPOの検査がされてこなかったということ。
で、問題になるのが、この大会のスポンサーがEPOを作っている医薬会社だということ
もっとも、誰が検査しないということを決定したかは分からないから、なにかやましいことがあったのかは今のところ不明なんだけど。
選手たちは、抜き打ち検査があるから、あるレースで検査がないからと言ってドーピングできるという話ではないらしい。
となると、このスポンサーと大会の問題だよなぁ。
むーーー
ダンクコンテスト~~
オールスターですね。
みんな工夫をしたダンクをしてるけど、きたーーというのはないなぁ~。
迫力はあるし、格好良いんだけどねぇ。
もうネタ切れなのかも・・・。
ダーツのボードが家に来たので、練習開始。
とりあえず、入門ということで30本連続で的の中に入れる。
次に上半分を狙う。
30本連続だと、集中力が切れる。
最初からついていたダーツだと、手からの抜けが悪い。
ダーツショップを覗いてこよっと♪
スーパーボウル、マニングがようやくスーパーボウルで勝利を得ました。
コルツが36年ぶりの優勝
といっても、アメフトは詳しくない。とりあえず毎年のスーパーボウルとプレーオフは見ているけど、NFL以外にはあまり情報を得ていない
ラグビーマイクロソフトカップ決勝。おもしろかった~~
ロスタイムの逆転劇で得点的にも面白かったけど、試合内容が良い。
ラグビーの基本なんだけど、フォワード同士のガツガツの肉体のぶつかり合いが面白い。
ロスタイムの侍マツベイのスラムダンクのような豪快なトライ。
楽しい楽しい
日本の大学ラグビーを見た後に、社会人トップリーグを見ると、トップリーグのレベルの高さにわくわくするんだけど、その後世界のラグビーを見ると頭を抱えてしまう。
まったく別種の競技のような楽しさがあるんだよなぁ。
シーズンがほぼ重なるから、トップリーグマイクロソフトカップと南半球スーパー14が比べられてしまうのは、日本ラグビーには不幸かも
ツアーオブカタールの結果を、Jスポーツのテレビ放送まで見ないようにしようと思ってましたが、我慢できませんでした。
だって、クイックステップのドーピング疑惑でごたごたしてて、情報欲しいんだもの~
結局、ムセウが言ったと言うのもニュースの確証ないし、選手も監督も猛反発だから、デマのような感じですね。
ベルギーの新聞が花火打ち上げただけかな?
今年のテニス、全豪オープンがなかなか見られなかったのですが、昨日はしっかり見られました。
今まで、男子の数試合と、ヒンギスの試合を途中からや、途中までだったのが、昨日はじっくり
セレナ・ウィリアムズとニコル・バイディソバの女子準決勝。
昨日は、まだ本格的なシーズンインを迎えてないのに、一日でロードレース界から驚きのニュースが二つも。
ひとつは、去年チーム・VANGをスポンサーしていたyahooがエキップ・アサダのスポンサーになったということ。
もうひとつは、昨年のツール・ド・フランス暫定2位のO・ペレイロにドーピング疑惑というもの。
新日本プロレスに、あの元WWE&現TNAのトップレスラー、カート・アングルがスポット参戦です。
あ~~、一瞬だけ見に行きたくなったけど、タッグ戦とのことだし、レスナーを活かしきれなかった今の新日だしなぁ~。
正直、へんなことをしないで試合を終えてくれればと思ってしまう。
新日への不信感が大きいなぁ・・・。
去年のツール・ド・フランスでドーピングとの疑いが出ていたランディスの問題、ようやく、よ~~~やく結論が出るそうです。
2/8にフランス・アンチドーピング機構への出頭を命令される。
とのことで、2/8にドーピングが検査ミスだったのかの結論が出そう。
毎年、新春の集いで松井秀喜選手に子供から結婚ネタの質問が上がるけど、あれは誰が言わせてるんだろう???
子供たちが自主的にという質問もあるにはあるけど、最近の恒例となってからは誰かが言わせてるように見える。
子供の親とか、集いの取りまとめ役とかならいいけど、マスコミがこれ聞いてとか言う指示だったら、嫌だなぁ。
サイクリングタイムで紹介されてる各国のロード選手の優秀選手表彰状況
世界最優秀選手(ガゼッタ・デロ・スポルト)=パオロ・ベッティーニ(2位・バルベルデ、3位バッソ)
イタリア・トスカーナ州=バッソ
アメリカ最優秀選手(ヴェロニュース)=ランディス
ベルギー最優秀選手(テレビ局RTBF)=ボーネン
ルクセンブルクスポーツマンオブザイヤー=シュレク
フランス(車連)=デッセル
オーストリア(車連)=アイゼル
惨敗といったら、問題なんだろうけど惨敗。
往路18位、復路18位、総合18位。
この惨敗の原因は監督の言うとおりでしょう。
往路終了時に、「二年連続予選通過で、監督も選手も自信を持ってしまっていた。そんなに甘くなかった」というコメント。
でも、このコメントは許されない
引退報道を否定されたスルツカヤ様の演技を久々に見るつもりで、スカパーGAORA放送のプロフィギュアスケートアイスショー「ハロウィーン・オン・アイス」を見ました。
今年の10/8に行われたアイスショー。ナンシー・ケリガンとその仲間たちです。
う~~んと、仮装のドラキュラにフランケンシュタインにカカシに、キャットウーマンに、カーメラさまと、あっれ?スルツカヤ様いない。。。
1時間放送が終わっても、見当たらない。
伊奈恭子&ジョン組も居ない。あっれ~。出場予定が変更したのかな?
調べよう調べよう。。。
あ、あった。高熱のため不出場。
あらら、残念。
今年は、スルツカヤ様の演技を見られないかな?日本国内でのアイスショーに出場予定だから、それがうるさくなく中継してくれるとよいのだけど。
1月14日に閉鎖ということで、横浜駅の総合娯楽施設ハマボールに顔を出してきました。
閉鎖前に、アーチェリーのコーナーで受付&インストラクターの方に挨拶をしておきたかったからです。
ハマボールでは、ボウリングを中心に、スケート、ゲーセン、バッティングセンターと何度も行ったし、いろいろと遊びました。
その中でも、一番楽しかったのはアーチェリー。
横浜FCの昇格劇を各新聞が特集しましたが、市民クラブという意味に関して、昨日から始まった日経新聞の特集が一番私の目線に近そう。
市民クラブについて、NHKのクローズアップ現代は取材不足で現実離れしていたし、読売などもいまひとつ踏み込めていない。
神奈川新聞の「紆余曲折の末」というのが今までのメディアの中では一番近かったけど、今度の日経新聞は褒め称えるわけでなく問題があったこともきちんと見ての記事になりそうで、興味深い。
実際問題、横浜フリューゲルスと横浜FCの違いに困惑している人はいまだ居るし、スポンサーと市民クラブの意識もチーム発足時と今では大違い。
そこらへんを無視しない記事を日経が書いてくれそうで、注目。
バッソと契約したために、ディスカバリーチャンネルをプロツアーから排除すべきとプロツアーチームの会合で決まったそうです。
くわしくはこちら
http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=3730
自転車ってヨーロッパのスポーツなんだなぁとしみじみと感じるエピソードだけど、ちょっとやりすぎ!
ディスカバリーチャンネル側のコメントは、今のところ公式サイトを見ても何も載ってないし分からないけど。
UCIが最終結論だから、まだまだ分からないけど、プロツアーとグランツールの揉め事も解決してないし、なんかいやなことが続きそうです。
Jリーグ、入れ替え戦。福岡vs神戸。
二試合目は入れ替え戦らしい。熱い試合になりましたね~
どっちが上がっても良い高みの見物だったんだけど、なんとなく神戸を応援していたのはJ2で1年間戦っていたからでしょうか。
さて、天皇杯は無視して、来年の横浜FCだ!
どれだけ補強できるかな?
お金はあるからなぁ。
アジア大会で自転車競技、女子ロードで萩原麻由子が金メダルを取りました。
http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=3719
結構すごいことだと思うんだけど、NHKのアジア大会の放送日程に自転車競技が見当たらないんだよなぁ・・・
なんでだろ~。
おとといの試合で観客数が多くて、うれしかったので、横浜FCの今までの観客動員数を調べました。
入団の1999年から今年2006のホーム戦が対象。
その結果として、推測されるのは、
常に試合にくるサポーター(ゴール裏、メイン、バックすべて)が、約2500名。
天気や相手、成績で応援しに来るファン&潜在的サポーター(私がここに入ります)が、500~2500名ほど
あとは、相手サポと、カズ人気や城引退などで見に来る普通の観客と分類されそうです。
横浜FC最終戦の感想を簡単にホームページに挙げてあります。
J2優勝、J1昇格、ありがとう!!
TVKで今日の夕方、18:30から19:00にかけて、
特番「新たな夢へ! おめでとう横浜FC J1昇格
【出演】奥寺康彦ゼネラルマネージャー、高木琢也監督、横浜FC選手のみなさん【司会】渡邉一平(元日本代表)、佐藤亜樹」
をやります。ビデオとらなきゃ。
まずは、横浜FCの昇格!!!!
やった~~~~!!!!!
最終節までもつれると思っていたけど、時間帯の早い試合で勝っちゃったのが大きい。
それで、柏と神戸にプレッシャーを与えたかな。
神戸は2人退場なのに、逆転というすごい試合だったのに、引き分けだものなぁ。
最終節は、横浜FCの昇格記念試合&城引退試合を三ツ沢に見に行って、お祝いしてこよ♪
それにしても、なが~~いなが~~~いJ2は面白い。これだけ試合をして最後の最後までもつれるんだから。
厳しいリーグだからこそ面白い。
フリエは、来年度東戸塚の練習場をつかえることになったということ。これでもう練習場なしとは言われないし、さらに三ツ沢での試合も認められる様子。うれしい~~
フルクラムのレーシング3のスポークが折れたので、修理してもらいました。
シルバーのホイールだったのですが、補修部品の在庫がブラックのみだったので、ブラックのスポークに。シルバーのスポークを待つとイタリアから取り寄せだったので、ちょっと待てない。
折れたり、傷がついていたのはリアホイールのスポーク21本の内7本だけだったので、その部分だけ変えてもらいました。
ある意味、オリジナル手組みホイールの出来上がりです(笑)。
でも、一度修理してもらって、ショップの人にどうやって直すのかなどを聞くと、いろいろと勉強になりますね。
どうやってリムテープなしのホイールができているのか?2*1システムとはなになのか?などなどお勉強になりました。
入浴中、ぼ~~っと考えたこと。
野球のスピードアップ、テレビ向けのルール変更って、何だろう?
球場を狭くして、点を取りやすくする。とか、ストライクゾーンは大きめにして三振を増やすとかいろいろ考えたけど、決定的なのは時間。
試合を9回でなく、時間制にする。というのはどうだろう?
2時間半で、その回の終了時に試合終了。
さらに、投球感覚を間延びさせないために、投球時間をはっきりとボールを受け取ってから何秒以内と決める(バスケのシュートクロックのようにする。)
タイムの時間稼ぎを防ぐために、タイムの回数制限。
これをすれば、毎試合が10.19になる(かもしれない・笑)。
ただ、これやっちゃうと、野球じゃなくなっちゃうのが問題なんだよなぁ~。
ためしにパリーグのオープン戦で実験してみないかなぁ(野球に革命を起こすのはいつもパリーグ)。
以下、おまけ
米国の一般紙が、野球のポスティングシステムを批判したそうです。
「日本側ばかり得で、アメリカ側が損。」というのが理由。
でも、日本の選手会も入団先を選べないとポスティングシステムには批判的な立場なんだよね。
そうすっと、得してるのってどこなんだろう?
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横浜FCへの、注目度が日に日に増してますねぇ~。
一般雑誌にオジサン軍団と紹介されてると、ちょっと疑問にも思いますが、注目度が高まるのはうれしい。
そして、昨日の神戸との昇格争い直接対決見事に勝利!!
これで残り3試合で首位!
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GyaOテレビのスポーツ番組、「ドラゴン王への道」が面白いです。
タレントのゴルゴ松本、ランディ・マッスル、佐々木(元ベイスターズ投手)の三人が3ヶ月特訓をつんでドラゴン大会に参加という番組。
今週の放送は、今までの練習を終えて、ドラゴン大会本番のゴルゴ松本とマッスルの実戦です。
詳しい結果は番組を見ていただくとして、コメント
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ディープインパクトのドーピング騒動。今までで、一番納得いかない報告がJRAから発表されました。
詳細はここに載ってますが、吸入治療中に薬がばらまかれるアクシデント、それにより薬が馬房に残り、その残った薬を馬が摂取したという説明。
「ディープインパクトが暴れた際に馬房内に飛散したイプラトロピウムが敷料や乾草に付着したにも拘わらず、それら敷料、乾草を入れ替えずに放置し、」
野球のアジアシリーズです。
今回、日本ハムの決勝の相手が韓国サムスンでなく、台湾ラニューだったのは大会前からありうるとは思ってました。
でも、決勝でもこんなに苦戦するとは思わなかった。
結局、日本ハムはラニューからクリーンな得点が1点もないんだものなぁ。
とはいえ、それも野球だから。文句なしの優勝ですけどね♪
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野球のコナミ杯アジアシリーズは面白いです。
特に中国チームが面白い。身体能力がすごく高いのに、子供のころからグローブを使ってないからか、あるいはボール投げをしてないからか、日本の野球では高校野球でもありえないミスが出る。
そういうのを見ると、野球って人間が本来もってる動きとは違う動きで行うスポーツで、子供のころからの野球への親しみが大きな要素だと分かる。
こないだの安倍首相の始球式なんてまさにそれだよね。
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プロロードレース選手、イヴァン・バッソがディスカバリーチャンネルに移籍が決まったみたいですね。
ドーピングの疑惑は解消されたそうです。
うんうん、よかったよかった。
これで、もしウルリッヒ君も疑惑解消したらどうするんだろう?ウル君はヴィノクロフのアシストかな?来年のツールのコースはTT得意の選手有利そうだけど。
さて、タイトルにつけた話題について。
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みなとみらいに建設中の「マリノスタウン」に歴代の選手・監督の足型を集めた「足型ロード」ができるそうです。
「一定の条件を満たした選手と監督の足形を並べようと思う」とのこと。
さて、ではフリューゲルスの所属選手たちの足型は並ぶんだろうか?
横浜FCはフリューゲルスの後継チームではないというのが、公式の立場だからなぁ
当然並べないと思うけど、マリノスがフリューゲルスをどう考えてるかがこれで分かるだろうから、ちょっと注目。
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冬季五輪後、去就の発表のなかったイリーナ・スルツカヤ選手が引退を発表したようですね。
ロシアのフィギュアスケート選手。
演技も、氷上外でのテレビカメラに向ける表情とかも好きな選手だったので、残念。
同時に、今までお疲れ様という気持ちも起こります。
今後はテレビのトークショーの司会を志望してるということだけど、見る手段ないかしら?ロシアのテレビ局だとつらいなぁ。ロシア語の勉強始めなきゃ。。。
訂正!!
どうもスルツカヤ様の引退発表を否定した模様です。
完全な元ソースにたどり着けないので、はっきりといえないのだけど、ロシアスケート連盟も、本人も、母親も否定してるとのこと。
ほっと一息。
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インプレできません。
試乗距離が短すぎて、私の技量では乗り比べなんて出来ない。
でも、楽しい時間はすごせたので、以下雑感です。
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昨日、ふっと思ったこと。
何でカンパのケンタウロは、イタリアのブランドなのに英語の名前が付いてるんだろう???
以下、疑問の説明
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柏とのJ1昇格レース、天王山。
千葉テレビの映像を借りて、TVKが夜放送してました。なんかうれしい。
横浜のチームとしてマリノスでなく、横浜FCが注目されてるというのはめったにないですからね。
しかも、試合も、相手のミスをついたとはいえ、アレモンの棚ぼたのような2ゴールで引き分け。
実質勝ちに等しい、大きな勝ち点1!
いやぁ、もしかするともしかしてきたぞ。
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GPシリーズ開幕です。
さて、Jスポーツで見ようと思ったら、今年はBS朝日に放送権が移ってるんですね。
う~~ん、再放送の回数が少ない分、ちょっと不満。
見逃す回数増えちゃうだろうし(現に男子のSP見逃した・涙)、地上波は見られたものじゃないし。
でも、フィギュアスケートのためには、地上波もあるほうがよいのかしら?
それとも、一定以上の観客レベルを維持できるほうが良いのか?
びみょ~な問題。
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東都六大学が全日程終了しました。
優勝は亜細亜大学。自力優勝がなくなってからも、モチベーションを保って青学に勝ち越し。勝ち点3のチームが4校ならぶ混戦の中、勝率で優勝しました。
國學院は、最終節駒澤との試合に負け越して、優勝の可能性を逸しました。
青学との4戦目で決められなかったのが痛かった。
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yahooの動画で、サイクリングタイム提供の無料動画が配信されてます。
こないだ見てきたジャパンカップの動画。
かな~り長い動画です。
前日の練習から、公式インタビュー、レセプション、前日の選手たちと一緒に走れるファンラン(かなり楽しそう。子供へのやさしさはスポーツ選手として世界共通。)、前日のレース映像(女子のレースは要注目)。
そして、当日のレースと2時間という長時間配信です。
解説なしのレース映像だから、分かりにくいけど、会場で見ててもこんな感じです。
予想以上の長さにびびった
ストリーミング再生なので、長さと番組の時間に注意しながら、見てみましょう。
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昨日の朝刊、一面を読んでいて頭が痛くなりました。
斉藤和巳の沢村賞獲得の記事。ちょびっと引用
「伝説の名投手、沢村栄治(読売巨人軍)の功績をたたえ、プロ野球で最も優れた先発完投型投手に贈られる沢村賞(読売新聞社制定)の選考委員会が~(以下略)」
この中に私を悩ませる部分があります。
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ジャパンカップを仲間たちとともに見てきました。
レース観戦記は、ビデオでレース見て出ないと書けない。現地ではほとんど展開分かりませんからね。
しかも、最後のスプリントも最高の場所に居たのに、人の垣根で見えなかったし(涙)
でも、楽しい旅行だったので、それを書きます
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まずは、母校が4位通過です。
前評判が高かったけど、それが当てにならないのが予選会だけに、きちんと結果を出したのは立派。
三島くんが苦労したのをフォローした他の部員がすごい。特に山口くんは個人4位の快走。いろいろと感心しきり。
部員の皆様には、今後、伊勢そして箱根駅伝と、体調管理に気をつけて納得いくコンディションで望めるよう祈っています。
以下、疑問
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昨日は、勝てば東都一部優勝という國學院大學vs青学の4回戦を見に行ってきました。
神宮第1球場です。
結果、11対8で敗北。
自力優勝がなくなりました。
でも、これからだ。最後の駒澤戦がんばれ!
以下、詳報(負けた試合だけど、メモしてたので)
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今日、11時から神宮球場で東都一部、國學院vs青学です。
國學院が勝てば、創部75年目にして初の優勝。
しかも、一部昇格即優勝は75季ぶり(お!季だと数字があってる。37年ぶりです)の快挙。
さて、見に行くぞ~~。
友人OB、OGの念も持っていきますね!
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プロツアー最終戦。ジロ・デ・ロンバルディアです。
このコースは一度サイクリングで走りたいと思っていて、そのチャンスがある場所なので(コモに知り合いが出来そう)、コースをしっかりと調べてます。
だから、レースを見ていても、勝負どころとかがわかりやすくてよい。
スポーツ観戦にも前調べあるのとないのとでは違いますな(なくても、当然面白いけど)。
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ふと、思いついて、暇つぶしに自分のサイクルシューズの重さを量ってみた。
いやぁ、カタログ値と違う違う。
やっぱり、足の大きさでぜんぜん重さ変わるよね。
シューズの重さはあくまで参考ってことだな。うん。
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東都六大学1部リーグ。
昨日、未消化だった亜細亜大学の第3回戦が終わり、國學院大学、見事首位に立ちました。
ちょっとすごいことになってきた
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日本ハムファイターズ、パリーグ制覇おめでと~。
北海道とあえてつけなかったのは、東京ドームにいたころの観客サービスの良さとか営業努力を認めていて、そのころからの努力を認めているからです。
そして、北海道日本ハムファイターズ、おめでとう。本当におめでとう。
こっちは、札幌ドームを白と赤で埋め尽くしたことに対してのおめでとう。
お客さんたち、最高でしたよ!テレビで見ていても、熱さが伝わってきた。
SHINJOさん、やっぱり時代はパリーグだよね!
それにしても、田中幸雄の胴上げにはちょい感動。
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パリーグ、プレーオフ。そして昨日の落合の涙の胴上げと見てるとやっぱり野球って面白いです。
特にプレーオフは面白い。「負けられない試合がそこにはある」と負けても良い試合でよくテレビで言ってますが、プレーオフは負けられない試合の連続。
ある意味、日本シリーズ以上に野球の勝負の醍醐味を魅せてくれてます。
昨日のセリーグの中日、落合監督の涙は、心打つものがありました。
本当ならもっと評価すべき成績、実績、指導力をみせているのに、マスコミとの対応が下手という一点で(マスコミが実力不足で魅力を引き出せてないともいえる)人気のない監督になってる。
優勝しても、来期の契約は未定という不安定な中での今シーズン、本人にとってつらいシーズンだったんでしょう。
現役選手の時にはあんな涙見たことないもの。
野球って面白い。
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今年もなんとも、驚くべきレースでした。
放送開始時点ですでに大逃げが決まり、有力と思われたスプリンター、ザベルとボーネンがリタイヤ。
しかも、平坦なパリ-ツール間を高速で駆け抜けていて、残り距離も25kmほど。
テレビ中継が2時間の予定が35分ほどでレース終了してるんだものなぁ~。参った。
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天皇杯、横浜FC初戦の3回戦で敗北。
といっても、J2の厳しいシーズンを考えれば、余分な体力使わなくてすむから、敗北も戦略的なものだよね?
と勝手に思い込んで安心しようと思っていたら、昇格争いの神戸も敗北。
BOO。
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チューリッヒ選手権。
興奮しました。
別府史が逃げて、ジャパンナショナルジャージがプロツアーの映像に映ってるんですもの。
かっちょえ~~。単純にこんなに目立つというのが立派。
単純に集団の中で映るだけでも凄いと思ってたのに、逃げを決めてアピール。本当にかっちょい~
世界選手権のベッティーニは期待通りのヘルメット。
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某スポーツ新聞の凱旋門賞結果記事にぽっかーんとしてしまいました。
「レイルリンクが大金星」
え?金星?順当な結果なのに・・・。
というのもです
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バイクナビの下総クリテで生涯初の自転車ロードレースをしてきました。
結果は惨敗・・・・。
詳しくは明日以降、HPのほうにあげますが
ちょ~~~くやしい
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冷ややかに 首位をいじめる ロッテかな
ということで、パリーグは終盤戦、意地悪っ子ロッテの強い時期です。
秋ですなぁ~。一応季語は「冷ややか」です。
さて、東都六大学、我が國學院大学、王者青山学院にも先勝です!
9回サヨナラ逆転勝ち。
すご~~い。本当に首位に立った。
青学に勝つとは思ってなかったので、感心。がんばれ國大!
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スポーツ中継、時差放送禁止令を出して欲しい・・・。
似非ライブ中継(ライブ中継の振りをして、1時間や2時間、時間をずらして放送する)をされると、困る。
今はネットで結果を知ってしまうことが多いんだから・・・。
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総括です。
面白かった!何が起こるかわからないというブエルタらしい面白さ。
まあ、いっぱいお気に入りが勝ったからなんだけどね(笑)
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ブエルタ最終章です。
アスタナ旋風が吹いていますが、最後のTTでどうなるか?
マドリッドで、マイヨ・オロを着ているのは誰か?
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中日の山本昌が、天王山といわれる阪神戦で、ワンエラーのみのノーヒットノーラン。
お見事です。41歳でのノーヒットノーランは日本球界では史上最高齢ですね。
41歳でも衰えてないのは、本人の努力は当然として、身体がやわらかいからとかそういった要素があるんでしょうね。
これは、ほぼ中日の優勝への駄目押しとなったけど、テレビで見ていて興奮のノーヒットノーランでした。
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國學院、二週連続勝ち点で東都の一部で首位です。
もっとも駒沢を除く他の4校はまだ1週しか戦ってないので、暫定首位ですね。
ただ、正直入れ替え戦に回る可能性もあると思ってたので、ここまでの活躍に驚きです。
すでに勝ち点2、入れ替え戦の心配が早くもほぼなくなり、あとはどこまで上位に食らいつけるかの戦い。
凄いぞ!國學院大學公式野球部!
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いよいよブエルタも山場の第3週。
ここでの3連続山岳ステージで総合が決まっちゃう可能性も。
16~18ステージ
要チェックや~~。
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ブエルタの3週目後半です。
13,15は平坦だけど、14ステージのTTは総合のポイントになるかも。
バルベルデはツールプロローグはよかったけど、TTの実力は本物か?
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ブエルタ中盤戦。
起伏の激しい、いかにもブエルタの平坦といった様子。
総合争いは一休みでスプリントおよび逃げ選手の争いかな?
逃げが決まりまくりそう。
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そろそろ発表が進んでますね。
カンパニョーロのオフィシャルサイトも2007年のコンポーネントの詳細発表。
ビアンキの国際サイト、ピナレロオペラの先行発売、コルナゴも2007モデル発表。
オフィシャルサイトの写真を見てのコメント。(初心者の上に乗ってないので見た目だけでの発言、無責任・笑)
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サッカー日本代表の大熊コーチと自転車リバティセグロスのサインツ監督って似てると思った。
テレビの画面内の声が、響いてくる。
「遠藤、外!外!」と叫ぶ大熊コーチと、「ベンガベンガ」のサインツ監督。
やっぱり似てる(笑)
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ブエルタらしい、厳しい山岳。
早くも、早くも第5ステージで山頂ゴール。さらに7ステージも山頂。9ステージも山頂
前半なのに大きなタイム差がつきそうなステージが続きます
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テレビ朝日の「クイズプレゼンバラエティ Qさま」を見て、泣きそうになってます。
番組は、バラエティ番組だし泣くような内容ではないです。
ただ、番組内の鬼ごっこ企画の鬼が、ジョゼフ・モガンビ・オツオリだからです。
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横浜FCの試合を見てきました。
昇格争いでは大きな意味を持つ試合。簡単な観戦メモはHPにあげたので、そちらを参照。
試合を生で見るとやっぱり三ツ沢は良いです。少なくとも日産スタジアム(横浜国際競技場)よりもずっとサッカーを見るのに適してる。
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オシム日本代表監督、今回の日本代表選考は確かにサプライズでした。
U19の梅崎(大分)に、西川(大分)、伊野波(FC東京)といった五輪世代の若いメンバーを招集。
思いもよらない選考です。
結果が出なければ、ぼろくそに言うマスコミ相手でもオシムなら負けなさそうだし(すでにオシムを気に入らないと思ってる記者は多くいるようですね。賢くない記者だとついていけない監督だし(笑))。
どうなるか分からないけど、任期の間は多少結果が出なくても任せてほしいなぁ。日本サッカー協会がひよらないことを祈ります。
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さて、いよいよ3大ツール第3弾のブエルタです。
ドーピングで、3大ツールに関しては3レース続けて優勝者の誇りが汚されてるこの1年。
本当に勝者といえる優勝者が生まれるかが注目。
あとは、モチベーションを保つことが出来てるチームがどれだけあるかも心配・・・。
まずは、平坦の4ステージ。
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都市対抗野球を見てきました。
企業関係者でなく、外野自由席でのんびり2試合。
日通-ホンダ鈴鹿
松下電器-JR東海
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タケシバオーの数多いレコードで最後まで残っていた小倉ダート1700mが抜かれました。
37年5ヶ月抜かれていなかった日本記録。
ちょびっとショック。
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さてさて、リトルリーグのワールドシリーズ2006がespnで放送開始です
今年のアジア代表は、川口リトルリーグ。
中継見てると、やっぱり変化ありますね。メジャーが身近になってるのか、選手が名前をあげる好きな選手が日本人と外国人半々くらいになってる。
数年前(?)見たときは、メジャーで活躍する日本人の名前がほとんどだったんですが。
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スポーツの誤審に関する本を読んでいたら、「一番観客のレベルの高い大会は、柔道の日本選手権」と書いてあった。
同感。
あの大会のように見る目のある客が多い大会を、サッカーや野球などのメジャー競技でも出来るようになったら日本のスポーツはガラっと変わるのに。
でも、各協会は、観客の目を伸ばすこと望んでないだろうなぁ~。
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フォナックチームが解散だそうで。。。
ランディス以外のドーピングに関する資料でも見つかったのかな?
それともランディスのドーピングの影響が大きかったのか。
だとしたら、ツールで勝ったゆえの大騒ぎで、大騒ぎゆえの解散だよなぁ。
勝ってなかったらよかったのに、思う人もいるかも。
正直ショックです。
2006年ツールマイヨジョンヌのオスカル・ペレイロは、今後よっぽどの成績を残さないとこの優勝評価してもらえないよなあl。
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気づいたら、新日本プロレスのG1クライマックスが終わってました。
あら~~、前半戦は新聞読んでたりしたのに、いつのまにか終わっていた。
今の新日本は、インディー団体のひとつだと思って眺めていたんだけど、今後どこにいくんでしょうね?
テンコジの決勝はちょっと見てみたかったなぁ。
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昨日は、お魚さんの家に行き一緒に江戸川サイクリングしてきました。
なかなかに首都圏大停電の原因も見てきました
新松戸から葛西臨海公園まで往復60kmののんびりサイクリング。
一人で走るサイクリングと違い、話ながらのサイクリングはまた別の楽しみあります。
さらに江戸川サイクリングロードを走ったので、信号機ありませんからね。
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バイクサマージャパン2006in横浜でポタリングしてきました。
暑かった・・・。公式の気温35度だと、アスファルト上はもっと気温高い。ちょっとつらい。
でも、楽しくポタリングしてきました。
横浜は、観光都市として綺麗な景色あるんだなぁ。と地元民として再確認。
その後のビールが美味しかったです。
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オシム監督による初の日本代表が発表されました。
13人だけ、というのが意外だけど、メンバーは普通。
あまりにも順当なので逆に驚いちゃいました。
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GyaOで、マラドーナ「10番の夜」を見ました。
まさかまさかの’石の拳’ロベルト・デュランの登場に興奮。
デュラン自身が語る、ボクシングへの思いや、シュガー・レイ・レナードとの再戦の話など注目すべき点が大です
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スカパーフジで流していたアイドルのフットサル大会を眺めてました。
5時間生放送の大会の再放送。
かわいかったです。
といっても、アイドルとして女性としてでなく、フットサルをしてる子として。
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ツール明け、最初のプロツアーレースです。
今年はスポンサーさんが変わってレース名も変わりました。
ヴァッテンフォール・サイクラシック・ハンブルグ
例によって例の如しの、ドイツ人の大応援となるのかな?今年はウルリッヒ君がいないから微妙だけど。
コースは、243.2km。コースは微妙に変わったけど、最後の中周回の激坂Wasebergを4度も登るのは変化無し。
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ハーツクライが、キングジョージVI&クイーンエリザベスDSに挑戦しました。
エルコンドルパサーの凱旋門賞以来の興奮する海外挑戦。
夜のグリーンチャンネルにかぶりつきです。
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ハカが問題になっているようです。
ハカの最後のポーズが首切りのポーズに見えると、オーストラリア代表が文句をつけたらしいのです。
最初、ハカが変わったこと忘れてて、ポカンとしちゃいました。
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大混戦のツール・ド・ステージが終わりました。
本命がいないというだけで、こんなにもわけわからないツールになるとは思いませんでした。
でも、それでも面白かったです。
パリ・シャンゼリゼゴールの20ステージと、総括
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今日の夕刊、読売新聞の1面に、中身紹介で「4面 ツール・ド・フランス特集」とかいてありました。
前日に全21ステージが終わった今年のツール、当然楽しかった3週間を振り返れると思いました。
まだ見てなかった20ステージのビデオを見終わった後、わくわくしながら新聞を開きました。
で、切れた。
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高校野球の秋田予選。
準決勝で、雨天コールドを避けるためにはやく試合を進めるため、選手に「空振りして来い」と指示した監督に高野連が始末書を命ず。
これ理解できない。
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総合で大きな動きがあった山岳ステージ群の翌日、そしてTTの2ステージです。
なにがあるか分からないけれども、この二ステージでほぼ総合優勝は決まります。
さて、どうなったでしょうか
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アルプスです。楽しすぎます。
最後にTTを残し、ここがツール最大の見所。
開幕前から、誰もがこの山岳3ステージが勝負どころといわれてきました。
そして、厳しい厳しい3週間目。
まさに最高の3ステージを見られました。
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ピレネーをおえ、今回の主役候補が誰かはっきりしたところで、アルプスまでの移動ステージです。
こういうところは大逃げが決まりがち。
中級山岳ステージとなってますが、スプリントvs逃げ集団のステージ群です。
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さて、平坦ステージを終えてピレネーに入りました。
最初の山場山岳ステージ、9ステージから11ステージまでの感想です。
徐々に、総合争いの選手が絞られてきましたね。
今年のレースの流れが少し見えてきたのかな。
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月曜日の夕刊フジを読んで、ほっとしました。
泉麻人のエッセイで中田ヒデの引退発表の文章を取り上げ「陶酔しすぎている」「イメージしていた以上に子供っぽい」「ボクのような、ひねくれた五十男にとって、この’俺語り’の文章は若いロックバンドのあけすけなラブソングにも似た小っ恥ずかしいさを感じるものの、そういった’照れ’を捨てて読み直せば、健やかな筆致に胸を打たれる」などといった感想を書いていたからです。
私は、あの中田ヒデの文章を読んで「恥ずかしい文章。身体が痒くなる。中学生が一所懸命いきがって格好よく見せようとしている文章」とまわりに言い、あの文章で恥ずかしさを感じ、読むのに苦労しました。
ただそういう感想は世間ではあまりなく、評価する意見が多く、道徳の教科書に使われるという話もでたようです。
そのため自分の恥ずかしいと感じる感覚が間違ってるのかと心配になっていました。
中田ヒデに対する評価が私は低いため「照れ」を捨てて読み直しても胸は打たれないのですが、恥ずかしさを感じる文章という点で、自分以外にも同じ感覚の人がいたのにほっとしました。
でも、あの文章はきっとスポーツ界の名文として語り継がれるんでしょうね。
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ツール・ド・フランス、前半の平坦ステージが終了しました。
曽田先生のゲストに大興奮でした。シャカリキはむちゃくちゃやってるけど、ジャンプのようなスポーツのむちゃくちゃでなく、現実であるむちゃくちゃなんですよね。現実は小説より気なりで、その現実に負けないむちゃくちゃさ加減、熱い心が好きです。
さて、平坦序盤終了、今後は、山!です。
最初の個人TTで総合争いにも動きが見られ、これからが楽しみ
では、平坦序盤各ステージの感想
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ドイツワールドカップ、あっという間に終了です。
成功した大会かはともかく、ワールドカップはクラブ戦とは違うということをしみじみと感じ。
また、新しい戦術の浸透がクラブ戦よりも遅れる分、逆に伝統とか国の個性といった一時代前に語られていた言葉がさかんに言われた大会だったのかなと思います。
決勝は、イタリア-フランス。やる必要があるか疑問のおまけはドイツ-ポルトガル
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全国高等学校野球選手権の神奈川大会、開会式をテレビで見ました。
入場行進を眺めてるだけでぐったり・・・。
196高校は多すぎるよ~~。
入場行進に何十分かかるんだ。1時間弱?
入場行進ブラバンの演奏も6校が交互に演奏、指揮者が18人。
入場行進で熱射病になりそう。
選手たちの足が合わないで必死になってる様子は面白い。
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結局、欧州勢だけの準決勝になってしまいました。
アルゼンチンには期待していたので、かなり残念。
特にテベスは欧州のチームが似合わないから、見られる機会が限られるのでもっと見たかった。次に見られるのはリベルタドーレスか。。。
準決勝は、ドイツ-イタリア、フランス-ポルトガル
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ウルリッヒ、バッソらの、未出走騒ぎで始まった今年のツール・ド・フランス。
ランスが引退し、さらに有力視されていた二人の出場辞退要求。大混乱の中で開幕。
でも始まってみれば、なんだかんだで楽しい。
まずは、序盤戦、プロローグから第4ステージまでのまとめ。
単純なスプリンターの勝負にならず、非常に面白い展開。
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中田ヒデが引退。
オシムに選ばれないだろうし海外で取るチームないし、日本でも苦労するだろうからというのは分かるけど、なんかずるいと思ってしまう。
間違ってるのは分かってる。引退という決断をするのは本人だから、周りがどうこう言うことじゃない。
でも、川渕キャプテン、ジーコ監督、チームの中心(だったという報道の)中田ヒデの三人には、きちんと批判と責任の弁を述べて欲しかったので、三人に逃げられた気がした納得いかない・・・。
結局、第3者的なコメントに終始して、現役選手としてのチームの感想を聞けなかったのが残念。
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準々決勝終了です。
8か国中、優勝経験チームが6カ国。
南米ビッグ2に欧州6カ国という本当に良くぞこれだけの国が残ったという、豪華準々決勝。
準決勝に勝ち残ったのは全て欧州。ドイツ、イタリア、ポルトガル、フランス。
各試合観戦のメモ
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ツール・ド・フランス開幕~~~。
今日の夜から。自転車旅行のフランス一周レース。サッカーワールドカップ、オリンピックと並ぶ世界三大スポーツイベント。
今年は、面白いぞ~~~。と思ってたのに、前日からのどたばたニュースで残念な結果に。
ドーピング疑惑。疑わしきは出走させないという方針は悪いとはいえない。けど、レースが成立しない。最悪。
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さて、第1回戦が終わりベスト8が決まりました。
ベスト8は、ドイツ-アルゼンチン、イタリア-ウクライナ、イングランド-ポルトガル、ブラジル-フランス。
予選リーグと違い、徐々にサッカーを見てる楽しさが出てきてます。
優勝候補といわれるチームはここらへんからピークを持ってきますからね。
予選にピークを持ってきたチームって、ほとんどないんじゃないかな?予選の中ではイタリアがちょっと早めにピーク持ってきているなと気になったくらいでした。
さて、それぞれの試合雑感
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ジーコに愛想がつきオシムに代えようと世間で言われる言葉がちらほら見られてから、すでに2年。今更かい・・・。
でも、オシムなら今よりの成功は保証されてるから、嬉しい。
それよりも、川渕キャプテン批判がこれで止まるのがこわいかな?巧みに批判をかわしたなぁ。失言が演技って夕刊フジが書いてたけど、演技なのは当然と思っていたのでそれが記事になるのかと逆に驚いてしまった。
それよりもマスコミの採点って面白い。他のFWやDFは欧州の新聞とそれほど点数違わなくても、中田ヒデと俊輔の採点はまったく違うのね。
日本のは大体、中田ヒデが高得点で俊輔が戦犯扱いだけど、欧州のは真逆でそれなりに普通の得点の俊輔とぼろぼろの(大抵チーム最低点)の中田ヒデ。
これは、マスコミのレベルの問題なのか?それとも売るためには、サポーターのレベルに合わせてすこし点数に細工を施してるのか。ちょっと興味あり。
私は、だいたい欧州のマスコミさんと同じ採点になる。
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映画「ベルンの奇跡」と映画「奇跡のイレブン」をWOWOWで見ました。
どちらもサッカーをテーマにした映画。ベルンの奇跡は実際のW杯をもとにしたドラマ。奇跡のイレブンは北朝鮮の快進撃のドキュメント。
両映画ともに非常に面白かったです。
まずはベルンの奇跡から。
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全日本大学駅伝予選で、母校が6位予選通過を決めました。
嬉しいです。
ほぼベストのメンバーで登録出場できたのが勝因でしょうか。
これはコンディション調整をしっかりできたということで、目に見えない部分での力がついてきた証明だと思います。非常に嬉しいです。
また新入生も高校時代からそれなりのタイムを出している生徒が入っているので、結果を出してスカウトがうまくいってるということでしょう。特に國學院の場合、入学後の成長が著しいという特徴があるので、各高校で全国大会1区を任されるような素質のある生徒が大化けしてくれるのではという期待が沸いてきます。
あと驚きはマネージャーの人数が多いことですけどね(笑)。結果を出すと女子マネが増える(笑)
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サッカーワールドカップ、予選グループリーグが終了しました。
欧州と南米勢が出場18チーム中、13チームが勝ち抜け。敗退は、欧州南米がグループに3チームにいたついてないポーランド、セルビア・モンテネグロ、パラグアイと、純粋に敗退のチェコ、クロアチア。
他地域は出場18チームのうち、メキシコ(北中米)、ガーナ(アフリカ)、オーストラリア(オセアニア・今後アジア)の3チームのみの勝ち抜け。
蒸し暑さがあったので、あるいは波乱もあるかと思っていたのですが、そうはならず。アフリカ、アジアは今後も出場枠も含め苦戦をしいられそうですね。
それぞれの組と試合について。
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今まで、みんなが「続き・・・」というのをブログで使ってるのが不思議だったんだけど、ようやくその機能を発見。
今まで長文過ぎて読みにくいブログになっていたのが、これで整理できるかな?
昨日は、今までの100ちょいの記事を全部手直し。ちょっと疲れた。
さて、日本-ブラジル&オーストラリア-クロアチア。
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さて、最後の3ステージです。
第7ステージ。233.7km。今大会最長のステージ。2級1級4級と登るけど最後は平坦に近いステージ。
オスカル・フレイレ、Mロジャースなど良い面子の逃げ集団で、残り80km6分。総合に絡む人もなく、集団はツールへの練習もありCSCが引く、というかカンチェラーラ一人で引く(笑)。その後はダヴィタモン・ロッドの練習。
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サイクルロードレースの映画見てきました。
2004年のCSCに密着した「OVERCOMING」と、2003年のテレコムに密着した「マイヨジョーヌへの挑戦」。
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ツール・ド・スイス中盤戦です。
第4ステージ。どこがどう平坦なんだっていう、起伏の激しい161.6km。ひらけた風景で風が強く、アップダウンが厳しい。とにかくステージレースでは明日に響きそうなステージ。
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昨日は、サッカー好きのおっちゃんたちがワールドカップで幸せそうでした。
死のC組、アルゼンチンvsセルビア・モンテネグロ。マラドーナと加茂さんが幸せそう。二人ともサッカー好きなのねぇ~。
いや、マラドーナはアルゼンチンが好きなのかな?あの喜び方を見てると、日本W杯で入国させなかったことがやっぱり間違いじゃなかったのかと思ってしまう。
マラドーナお気に入りのメッシが活躍し、テベスがゴールを決め。まあ、6-0はアルゼンチンにとっては幸せな時間ですな。全て流れの得点。マクシ・ロドリゲス2得点、クレスポ、テベス、メッシ、カンビアッソそれぞれ1得点。
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週刊文春、金子達仁の記事に、同感する部分とそれは違うだろうという部分がありました。
同感なのは、選手批判よりも「日本全体の責任だな」という点。まったく同感。ただし、それは選手の決定力不足を許してきた部分ではない。無能なジーコ監督を許してきた点。
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全チームの1試合目を終わってのメモ。
大きな波乱はないが驚きはいくつかあり。
アメリカがチェコに3点差の完敗と、日本が1点とれたことと、ウクライナとスペインの力差は驚き。
特にウクライナ、何もさせてもらえないとは・・・。故障者が多いのが響いたとはいえショック。
勝敗自体は戦前に言われていた力量どおりでなにやら意外。
暑さが30度以上ということでもっとジャイアントキリングめいたことがあるかと思った。
チームとしては、メキシコはいつものように面白いサッカーしてたなぁ。ドイツは最終的に勝つ。まあ優勝争いのチームはピークをこれからにもっていくだろうから、まだまだだね。
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ワールドカップやら、NBAやら、スタンレーカップやら、全仏オープンやらで、テレビフル稼働ですが、ツールドスイスも見ています。
とりあえず前半3ステージまとめ。注目はやっぱりウルリッヒがどこまで出来るかなのかな?ツール・ド・フランス前にもう一回調整。あとは、ボーネンが動き出しはじめました。春の強さは戻っているか。
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日本 1vs3 オーストラリア。
まず、暑さが大きい。日本の味方。
川口のスイッチと、偶然的な柳沢のぶつかりでよろけたところに高原のアタックというGKの邪魔という好アシストで入った俊輔の得点。どれも、ついてる。スイッチが入った川口も活躍。
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ワールドカップ、もう始まっちゃってますが、注目メモ。
1番は、シェバ。シェフチェンコはディナモ・キエフで一目ぼれしちゃってるからね~。
ワールドカップで見られると思ってなかったので、どこまでやってくれるか。楽しみ。
2番目に、アルゼンチンのメッシとテベスかな。かなり期待してます。
3番目に、アメリカ。私はイタリアがグループで落ちる可能性もあると思ってるので、どこまで躍進するか。
毎大会の別格扱いの注目で、オランダとアルゼンチンは注目。
昨日は早速オランダのサッカーだけど、セルビア・モンテネグロもアルゼンチンもコートジボアールも落としたくない。楽しいサッカーを見られるんだもの。もったいないなぁ。
あ、日本は、とうぜん応援します。注目はしてないけど応援します。
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パソコンテレビGyaOの、マラドーナがホストの番組「10番の夜」面白いです。
ペレとの対談&リフティング交換、マラドーナ本人による神の手に関する解説など、見所満載。海外の娯楽番組の作り方という観点でも興味深いものがある。神の手は彼の高さ不足を補う普段から使っていたテクニックで、しかもゴール直後チームメイトを呼んでゴールに見えるようハグしろといったなんて、私は知らなかった。
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神宮球場で、母校の東都入替戦第3戦を観て来ました。
第1戦快勝、第2戦もあと一人アウトで1部入りというところで微妙な判定などもあり延長さよなら負け。そして迎えた第3戦でした。
國學院大學 2vs0 立正大学。
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日本新聞博物館で「元気のみなもと!スポーツ新聞展」を見てきました。
待ち合わせがあったので、ざっと眺めただけだけど面白い記事発見。
野球の座談会です
・地方への進出、サービスは重要
・多角的な経営、サービスをしていく必要がある
・後楽園球場は一番駄目。案内係は整理員でなく、サーヴィスマンでなくてはならない
・一方のリーグが駄目になれば、もう一方のリーグも駄目になる。片方だけが繁栄し、片方だけが落ちぶれるというのはありえない。
・いい試合をすることがもっとも大事。
さて、今でも通用する。というか、今こそ必要な提言だけど、これはいつの時代のどこの新聞か?
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予想通りがっくししてしまうW杯直前Aマッチ。日本 2-2 ドイツ。
まず良かった点。高原が2点。これは文句なしに良い。ラインの裏に出てのゴールもDFを交わしてのゴールも、お見事。特にエコノミー症候群もあった高原にとっては直前で結果を出せたのはよいでしょう。
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日産スタジアムで、127.45kmを走ったんだけど、その距離がぴんと来ない人に必死で説明をする。
東京からだと、沼津くらいで、東海道線で2260円!
大体、2000円を超えるくらいの距離。
山手線で3周にちょっと足りないくらい。
どうだ、思ったより凄いだろう(笑)。いや、たいしたことないんだけどね。
おまけ、ジロのボトル運び競走の結果、サッキ(ミルラム)26本、ガリード(クイックステップ)21本。全員に3本渡せるくらい?ただし!エリート製バジジのスリムタイプの影響で、中身の水の量がサッキ10.4リットル、ガリード10.5リットルで、ガリードの勝ち。。。
え~っと水の量が10.5リットルって10.5kg+ボトルの重さだから、明らかに自転車1台本体の重さよりはるかに重いよね。うわ、面白いことするなぁ(笑)
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日産スタジアムのイベントの関係でビデオ予約だったので、生で観られず。おかげで番組の最後のほうが切れたりして、ちょっと参ったなぁ。
ジロ20ステージは、211km。2級、チマコッピ(ガヴィア峠)、1級(モンテローロ)を走り最後にも登りゴールの山岳のジロの最後に相応しいステージ。
チマコッピで、バッソ、シモーニ一騎打ち。下りでバッソが声をかけ、シモーニとともに下り、その後最後の登りでバッソがぶっちぎりの優勝。
結論から言えば、シモーニに優勝を譲りべきだったのか、バッソはそこまで勝って王者としてどうなのか?が問題になります。
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バイクナビグランプリ第2戦、日産スタジアム時間耐久レースに参加してきました
つかれた・・・。
詳しくは、HPの自転車で遊ぼうのほうにあげてありますが、5時間って長いわ・・・。
あと、雨でスタートでばたばたして、走りづらかったのも痛かった。
ただ、こういうイベントは楽しい。また参加したいと思う。
日産スタジアムのアップダウンは思いのほか大きかった。あと、スリップストリームは偉大です。
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第19ステージ、224.0km
超山岳ステージ!!2級、1級、1級、さらに山頂ゴール。クライマーのためのステージ。
最初の登りで強力な逃げ集団形勢。ディルーカ(リクイガス)、ベッティーニ、ガラーテ(クイックステップ)、E・セラー、バリアーニ(チェラミカ)、イリアーノ(セッレイタリア)ら、20人ほど。強力なメンバーの割りにすんなり逃がせてもらう。
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第18ステージ、210.0km
今日はステージよりも大ニュース。リバティセグロス、サインツ監督のドーピング疑惑逮捕の件でリバティセグロスがスポンサーから降りる。あらら、プロツアーからリバティセグロス外れる可能性が出てきたぞ。ベロキ、オサ、ノザルら、魅力的なスペインの雄が、いたのに、驚いた。さらにドーピング疑惑は他のチームの選手の名前も見え、バッソ!ウルリッヒ!という現在のトップ選手の名前もあったということ。再びドーピング疑惑の悪夢があるのか。
ステージのほうは、2級、1級、2級(標高差はあまりないが結構きつそうな2級)を登り、アップダウンの激しいステージ。ゴール前は平坦っぽいけど、実際は坂があって、タフなコースといえそう。
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第17ステージ。133km。
じわじわ登りの苦しい一級山岳の後、下って登ってきつい山岳の山頂ゴール。ラスト5kmは未舗装。ラスト1kmは平均13.9%最大24%という今大会最も厳しいと評判のステージ。
ただ、雪が降っちゃってる。これ最後まで走ったら、なにかあるかもだけど、途中で終わるかな?という天気。案の定最初の一級山岳は迂回。ゴール地点も撤収。未舗装区間はなし。あらら、昔の人には根性ないって怒られちゃうよ。
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第16ステージ。173km。山岳登りゴール。
3級を前半に登り、ラストに17.4km、平均7.9%最大13%の山岳ゴール。本物の山岳ステージ。本来ならここから総合争いだったはずなのだが・・・。
シモーニが気合十分、昨日の表情と大違い。サウニエルデュバルが引き。逃げはチェラミカの選手一人。完全に総合争い選手も含むヒルクライマーの戦いになりそう。CSCのコントロールは今日も安定。
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第15ステージです。189km。
久々のの平坦スプリンターのためのステージです。マキュアン、ペタッキ不在の中どうなるか?
逃げは4人、それを追う集団は、Tモバイル(ポラック)、クイックステップ(ベッティーニ)、ミルラム(意地かしら???)。注目点は、ウルリッヒくんのアシストボトル運び♪観ていて、はっきりと下手でおもしろい。ツールまでにそのお腹をなんとかしろよ~。
逃げが生まれて、淡々と進む。自転車雑誌を読みながら解説の話を聞き、画面を見ないというのがちょうどよいレース展開。
最近のコメント